the get up kids (TGUK) が現れて、ガンガン聴いてたのは自分のなかでは2000年か1999年か、はっきりしないのだけど、そのくらいで、もう自分中心には、少なくとも世界が変わった。

もっと記憶を辿ると、それこそ大好きだったcokehead hipstarsのコマツさんが雑誌のコラムかなんかで紹介してたので知ったんだね。

フロントマンのマットは相変わらず活動が旺盛で、作品をリリースしてたりする。
僕の中では、あの音はまだ鳴りやんでいない。

大好きな音が今も、当時と全く同じなんて事はないにせよ、鳴り続けているのが嬉しい。

人は変化するのだから、人は生きているのだから、同じように音楽も変わり続ける。

でも作品として世に出すとなると、特にこうして遠い国だから、大変だし、だからこそありがたい。

このMVも好きだなあ。

なぜにエアギターw



Matt Pryor "Kinda Go to Pieces" - YouTube


Matt Pryor "Kinda Go to Pieces": http://youtu.be/X81ktusEj0w

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